成績サマリー(対象3レース)
| 複勝圏カバー | 連対圏カバー | ◎の複勝内 | 主な命中 |
|---|---|---|---|
| 4/9 = 44.4% | 4/6 = 66.7% | 0/3 = 0.0% | ダイヤモンドS:◯スティンガーグラス(1着)/ 阪急杯:▲ソンシ(1着)/ 小倉城S:△オーケーバーディー(1着)・☆プルートマスター(2着) |
印別成績(2026年通算)
※「#76時点:各印37戦」→「今回追加:3戦」=各印40戦として更新(今回の増分:◯=1着+1/▲=1着+1/△=1着+1/☆=2着+1)。
| 印 | 1〜3着どれか | 1着 | 2着 | 3着 |
|---|---|---|---|---|
| ◎ | 15/40 = 37.5% | 6/40 = 15.0% | 7/40 = 17.5% | 2/40 = 5.0% |
| ◯ | 18/40 = 45.0% | 4/40 = 10.0% | 7/40 = 17.5% | 7/40 = 17.5% |
| ▲ | 14/40 = 35.0% | 7/40 = 17.5% | 5/40 = 12.5% | 2/40 = 5.0% |
| △ | 11/40 = 27.5% | 4/40 = 10.0% | 5/40 = 12.5% | 2/40 = 5.0% |
| ☆ | 7/40 = 17.5% | 2/40 = 5.0% | 1/40 = 2.5% | 4/40 = 10.0% |
| 注 | 5/40 = 12.5% | 0/40 = 0.0% | 3/40 = 7.5% | 2/40 = 5.0% |
補足:今回分の内訳は、ダイヤモンドS=◯1着、阪急杯=▲1着、小倉城S=△1着・☆2着。◎と注は加算なし。
ダイヤモンドステークス(GⅢ・芝3400m)
結果:1着 スティンガーグラス/2着 ファイアンクランツ/3着 ブレイヴロッカー〔晴・良〕
当方の印と結果照合(自信度:B)
◎ファウストラーゼン ◯スティンガーグラス ▲ホーエリート △レッドバリエンテ ☆ヴェルテンベルク 注ボーンディスウェイ
◎ ファウストラーゼン … 圏外
◯ スティンガーグラス … 1着
▲ ホーエリート … 圏外
△ レッドバリエンテ … 圏外
☆ ヴェルテンベルク … 圏外
注 ボーンディスウェイ … 圏外
払戻メモ:単勝13=300円/馬連3-13=1,760円/3連単13-3-1=43,570円。
ガチ回顧(ラップ傾向・通過順)
- 流れ: 長丁場らしく「序盤は折り合い優先→2周目でジワ加速→直線は持久で押し切り」の王道。瞬発1回では足りず、ロングスパート耐性が支配。
- 勝ち筋: ◯スティンガーグラスは“早めに射程に入れて長く脚を使う”正解ムーブ。3400の本質(折り合い+持久)に素直にハマった勝ち方。
- 当方の当たり: ◯を複勝圏の柱に置いた設計は機能。長距離は能力が出やすく、人気サイドの信頼度は高い。
- 当方の反省: ◎は穴寄りに振り切ったが、今回は2着が“持久で耐える差し・好位差し”の線。◎候補の最終選抜で「長丁場の耐久+早め進出」をもう一段強く見たい。
- 次走メモ: スティンガーグラス=同型条件で再現性高い。ファイアンクランツ=長丁場の持久適性が濃く、条件噛めば重賞でも通用。ブレイヴロッカー=展開ハマり系だが長距離で妙味。
阪急杯(GⅢ・芝1400m)
結果:1着 ソンシ/2着 ララマセラシオン/3着 ドロップオブライト〔晴・良〕
当方の印と結果照合(自信度:B)
◎ヤンキーバローズ ◯ディアナザール ▲ソンシ △マイネルチケット ☆カンチェンジュンガ 注アサカラキング
◎ ヤンキーバローズ … 圏外
◯ ディアナザール … 圏外
▲ ソンシ … 1着
△ マイネルチケット … 圏外
☆ カンチェンジュンガ … 圏外
注 アサカラキング … 圏外
払戻メモ:単勝1=420円/馬連1-6=11,090円/3連単1-6-5=107,420円。
ガチ回顧(ラップ傾向・通過順)
- 流れ: 1400らしく前半の速さが問われ、勝負所で“減速しないコーナーワーク→直線の持続”が必要な形。前が飛ばしても、好位で我慢できる馬が強い。
- 勝ち筋: ▲ソンシは位置を取りつつ、直線で持続する脚をそのまま出し切って完勝。1400の理想像(スピード持続)を体現。
- 当方の当たり: 勝ち馬を▲で拾えたのは良い。反面、2着3着を拾えていないので「△☆注の相手精度」が課題として残る。
- 当方の反省: 2着ララマセラシオンは“前受け持続で残す”典型。ハイ気味の残り目を△☆で拾う設計を、次回はより明示したい。
- 次走メモ: ソンシ=上積みが見込める内容。ララマセラシオン=展開噛めば短距離〜1400で引き続き。ドロップオブライト=差しで堅実。
小倉城ステークス(3勝C・ダ1700m)
結果:1着 オーケーバーディー/2着 プルートマスター/3着 メイショウシナノ〔晴・良〕
当方の印と結果照合(自信度:B)
◎レシプロシティ ◯ドゥラリス ▲ゴッドブルービー △オーケーバーディー ☆プルートマスター 注テーオールビー
◎ レシプロシティ … 圏外
◯ ドゥラリス … 圏外
▲ ゴッドブルービー … 圏外
△ オーケーバーディー … 1着
☆ プルートマスター … 2着
注 テーオールビー … 圏外
払戻メモ:単勝6=840円/馬連6-9=5,380円/3連単6-9-3=79,180円。
ガチ回顧(ラップ傾向・通過順)
- 流れ: 小倉ダ1700らしく「4角位置がほぼ答え」。直線が短く、後ろから全部差すのは相当条件が要る。
- 勝ち筋: △オーケーバーディーは先行して位置を取り、コーナーで減速しない機動力で押し切り。☆プルートマスターも好位で運んで2着、読み筋は合致。
- 当方の当たり: △☆でワンツーは良い当たり。役割分担(△☆注=ヒモ&妙味)が機能して、複勝圏カバーの底上げに直結。
- 当方の反省: ◎は勝ち切り想定だったが、小回りは“位置の再現性”が最優先。◎候補の最終選抜で「4角位置の再現性」を最重要に寄せたい。
- 次走メモ: オーケーバーディー=小回り1700で再現性高い。プルートマスター=前で運べると堅実。メイショウシナノ=噛み合えば上位圏。
モデル改善(v1.7 → v1.8)
- 長距離(芝3000超): ◎の穴狙いは維持しつつ、相手(▲△)にロンスパ耐性の好位〜中団を厚めに。
- 芝1400: ハイでも残る前受け持続の2着候補を△☆で拾う設計を強化(相手精度の改善)。
- 小回りダ1700: ◎の最終選抜で4角位置の再現性を最優先。差し一撃型は☆か注に回して役割を明確化。
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※本記事はAIを用いて作成しており、実際の事実やデータと異なる場合があります。