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自己中ぶろぐ

【週末競馬ガチ予想 #19】2025/08/23(土)クローバー賞/伊賀S/BSN賞

※今日もさらっと嘘がはいっています。


◎は「勝ち切る絵+妙味」を優先

 

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札幌9R クローバー賞(2歳OP・芝1500m)

  • ◎ドルチェミスト – 前走の札幌1500m新馬戦を好内容で快勝。距離適性と洋芝への適応力を示した。スッと好位につけて終いの反応も鋭く、キャリア浅くても完成度が高い2歳馬。中1週でもデキ維持ならここも勝ち負け。
  • エスカレイト – 函館の新馬戦(芝1200m)を勝利。近親にGⅠ馬グランアレグリアがいる良血でスピード豊か。距離延長の1500mでも折り合いがつけば洋芝でも決め手を発揮可能。休み明けだが乗り込み十分で仕上がり良好。格上挑戦の形だが潜在能力に期待。
  • ▲スターオブロンドン – 函館ダートの新馬戦を先行押し切りで快勝。続く函館2歳S(芝1200m)も初芝ながら5着に善戦。父は短距離型だが、母父Sea The Starsの血を受け継ぎ距離延長にも対応できそう。坂井騎手との新コンビで一発を警戒したい。
  • △ストームサンダー – これまで4戦して未勝利だが、前走の札幌芝1500mで0.1秒差3着と健闘。勝ち馬と僅差で走破時計も優秀だった。後方から長くいい脚を使えるタイプで、洋芝適性も示した一戦。決め手勝負の展開になれば浮上のチャンス。
  • ☆ウィルラウス – 門別のアタックチャレンジ(未勝利戦)を勝ち、前走のターフチャレンジ(OP)で2着。ダートで鍛えた持久力が武器。芝は今回が初めてだが、父ホッコータルマエ譲りのパワーで洋芝をこなす可能性あり。展開がハマれば一発を狙える穴候補。
  • 注ベラジオソニック – 地元・北海道で2勝を挙げ、前走の札幌新馬戦(芝1500m)も勝利。レース経験豊富な強みがあり、洋芝適性も十分。先行力があり最内枠も味方しそう。NAR所属馬だが能力は通用していいはずで、連下なら押さえておきたい。

中京11R 伊賀ステークス(3勝クラス・ダ1400m・ハンデ)

  • ドラゴンウェルズ – 3歳馬で斤量54kgの軽量が魅力。古馬相手は初挑戦だが、父フロステッド譲りのダート適性とスタミナを備えており、川田騎手騎乗なら能力全開が期待できる。直線の長い新潟とは違い中京ダートは坂があるものの、パワーある走りで克服可能。軽斤量を活かし末脚を発揮して台頭を狙う。
  • ○スタンリーテソーロ – 前走は休み明けながら粘り強く4着と善戦。ひと叩きして状態は上向き。これまでダ1400mで安定した走りを続けており、中京の平坦ダートで持久力勝負になる展開も望むところ。ハンデ56kgも許容範囲で、力を出し切れば勝ち負け必至の存在。
  • エストレヤデベレン – 近走は現級で惜しい2着続きと安定感抜群。差しに回っても展開不問で堅実だ。勝ち切れない面はあるものの大崩れせず力を発揮しており、中京コースとの相性も良い。叩き合いになりやすいハンデ戦でも斤量57kgを背負って力は見劣らない。一息入れてリフレッシュした今回は勝機十分。
  • △ナイトアクアリウム – 前走は案外な大敗だったが、本来は先行して押し切る粘り強さが持ち味。吉村騎手への乗り替わりで積極策なら巻き返し可能と見る。稍重まで悪化した馬場でも実績があり、良馬場の軽いダートなら持ち前のスピードを最大限に生かせるはず。
  • ☆シゲルソロソロ – 近走は成績が振るわないが、ハナに行ければ粘り込みの余地がある逃げ馬。軽斤量54kgを活かして楽に先手を奪えれば一変の可能性も。調子にムラはあるものの、展開利とハンデ差を味方に波乱を演出するシーンまで考えられる。
  • 注スターペスカオリ – 前走はクラス昇級初戦で大敗したが、序盤に同型馬と競り合う厳しい展開が響いた形。今回は減量騎手の起用で実質51kgの斤量は魅力。スタートさえ決まればハナを奪ってしぶとさを発揮するタイプで、小柄な牝馬ながらパワーある走りが持ち味。展開次第では粘り込みがあっても不思議ではない。

新潟11R BSN賞(リステッド・ダ1800m)

  • レヴォントゥレット – キャリアは浅いが素質高い4歳馬。前走まで古馬相手のオープン戦で連続3着に入り、着実に力を付けている。母クイーンマンボ譲りのパワーと父ロードカナロア譲りのスピードを兼ね備え、スタミナも十分。良馬場の新潟ダート1800mなら持ち味を存分に発揮できるはずだ。
  • ○ジャスパーロブスト – 新潟ダート1800mは【2-0-0-0】と得意舞台。休養明けだった前走も0.3秒差の4着に踏ん張り、ひと叩きされた今回は上積み十分。スタートが速く、好位から押し切る粘りが武器で、この舞台の良馬場も大歓迎。斤量57kgでも能力上位の存在だ。
  • ▲アスクドゥラメンテ – 名牝プラウドスペルを母に持つ良血で素質は高く、昨年の同レース(BSN賞)でも3着と好走実績がある。切れる瞬発力こそないが、長くいい脚を使えるタイプで新潟の長い直線は歓迎材料。近走はオープンで安定して掲示板を確保しており、ここでも上位争いが可能。
  • △ホウオウルーレット – 重賞で好走歴のある実績馬。近走は精彩を欠いているものの、近々の大敗2戦は相手が強力だった印象。ひと叩きされた今回は状態上向き。ロージズインメイ産駒のパワー型で、本来は時計のかかる馬場が理想だが、地力は侮れないだけに巻き返しに注意。
  • ☆ジョージテソーロ – 2走前の灘ステークス(阪神ダ1800m)を勝利してオープン昇級。砂を被るともろさを見せる面はあるが、スムーズに先行できれば粘り強い競馬ができる。菅原明良騎手とのコンビで重賞でも健闘しており、展開が嵌れば一発の魅力がある穴馬。
  • ソニックスター – 去勢明け初戦の前走で3着と好走。米国血統(父Into Mischief)らしいスピードを活かした先行策が冴えており、本格化の兆しを感じさせる。中京から直線の長い新潟ダートへの舞台替わりもプラス材料。斤量57kgでも侮れない存在で押さえておきたい。

※印とコメントは当日想定の馬場・隊列・枠順を織り込んだ“穴寄り”評価です。直前パドック/返し馬、含水率・風向で±1段階の微調整可能性あり。買い目/EVは非掲載の方針です。


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※本記事はAIを用いて作成しており、実際の事実やデータと異なる場合があります。


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